Oyster Kitchen Reikoイメージ
Oyster Kitchen Reikoイメージ

Oyster Kitchen Reiko/ オイスター キッチン レイコ

美味しさの追求には、終わりがありません

~津田宇牡蠣から始まるブランドストーリー~

津田宇牡蠣は1年で育ち、長く海の中にいないので殻や身に特有のエグみや磯臭さが入りません。
加熱しても小さくなりにくいのが特徴です。
津田宇牡蠣はまだ知る人ぞ知る存在。
「この牡蠣を味わって、初めて牡蠣を食べたと言える。」
そんな強気の言葉も出てくるほど、美味しさが違います。
この津田宇牡蠣をもっと活かした美味しさづくりができないかと考え、しあわせレシピや津田宇ブランド食品の開発に至りました。

Oyster Kitchen Reiko
津田宇ブランド食品
牡蠣の醤油煮

津田宇ブランド食品は、環境や健康に配慮した生産方法・優れた食感や品質・地域性のある素材など個性・特徴があり、かつ法令の遵守・生産管理体制などが整備された食品です。

地域の活性化と新鮮な魚介類をさらに美味しくという思いから、たつの市の名産でもある醤油を使ってじっくり煮込んだ『牡蠣の醤油煮』など独自のブランドを開発をしています。

今後も多彩な商品づくりを目指す津田宇ブランド食品にご期待ください。

牡蠣の醤油煮
牡蠣の醤油煮
牡蠣あめ
牡蠣あめ
牡蠣のアヒージョ
牡蠣のアヒージョ
津田宇牡蠣×しあわせレシピ(フードコーディネーター 山本恭瑚 料理監修)
漁師が伝授する新鮮な津田宇牡蠣の扱い方

★調理前Point★ むき身の洗い方

むき身の洗い方イメージ

ボウルなどに水(水道水などの真水)をたっぷり入れます。

むき身の洗い方イメージ

両手でやさしく牡蠣を包み込み、水の中でゆっくりと回転させながら洗ってください。ざるに上げて水を切り、次はボウルに酢水を入れて洗います。
同様にざるに上げて水を切り、真水を入れて洗います。これを2回繰り返します。

★調理Point★ 殻付き牡蠣の調理法

殻付き牡蠣の調理法イメージ

殻付き牡蠣を美味しく調理するには蒸すのがオススメ。
エキスを逃さないでふっくらと蒸しあがります。
蒸し器またはパスタ鍋でもOK。

殻付き牡蠣の調理法イメージ

蒸気が上がっている蒸し器の中に殻付き牡蠣を入れます。平たい側を上向きにして重ねること。蓋をして、殻の口が自然と開けば蒸し上がりです。

「つだう牡蠣のオイル漬け」パスタ

「つだう牡蠣のオイル漬け」パスタ

【材料】(2人分)
パスタ(お好みの太さで)・・160g
つだう牡蠣のオイル漬け・・1瓶
しめじ・・・・・・・・・・1/2株
イタリアンパセリ・・・・・適量

【作り方】
1.パスタを海水ぐらいの塩水でゆでる。
2.「つだう牡蠣のオイル漬け」のオリーブオイルでしめじを炒める。
3.ゆでたパスタに「つだう牡蠣のオイル漬け」のオリーブオイルを少々入れて絡ませ、牡蠣を入れる。
4.3.に2.を加え、イタリアンパセリを散らして混ぜ合わせる。

★Point★
「つだう牡蠣のオイル漬け」は旬の一番美味しい津田宇牡蠣を使って、こだわりのオリーブオイルと秘伝の調味料で作りました。そのままオードブルに、またはパスタやサラダにも。牡蠣本来の旨味をオフシーズンにもお楽しみいただけます。

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