牡蠣について

天然の良港で自信と責任をもって育てた播州室津産の生牡蠣

出典:https://www.approduce.jp/page2_1.html

港町として1300年の歴史を持つ室津。
兵庫県たつの市御津町の播磨灘に面する室津港は、古くから天然の良港といわれ栄えてきた漁港です。

新鮮な海の幸がこの地域の特産物として知られており、中でも、冬に水揚げされる牡蠣がたいへん注目されています。

 

瀬戸内海の播磨灘 室津漁場で養殖される牡蠣は
両端を流れる千種川、揖保川からの豊富な栄養分を含む水の恩恵を受け、丸々と大きく太く育ちます。


過密養殖を未然に防止し、毎年春までで出荷をし終え4月~6月は漁場を休ませる為、栄養豊富な清浄海域が保たれています。

室津港で獲れた牡蠣は、加熱しても身のちぢみが大変少なく、大きな粒がかたくならずプリプリ感がそこなわれません


一度食べると、その魅力に取りつかれて病みつきになる方も。

 

世界中で愛されている
『MUROTSU OYSTER ~SASHIMI GRADE~』
 

 

津田宇水産の牡蠣が愛されているのは、日本だけではありません。
空を飛び、海を渡り、上海、シンガポール、ロシア、ベトナムなど 世界中へ運ばれ、
ミシュランガイドにも掲載される、五つ星ホテルのレストランなどでも取り扱い頂いています。

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日本の牡蠣をピックアップして輸入販売しているサイト「Oyster Collective」でも大好評

津田宇水産の牡蠣は『MUROTSU OYSTER』として 今も世界中の牡蠣好きの舌を唸らせています。 

出展:https://oystercollective.wixsite.com/order/fresh-japanese-murotsu-oysters