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室津の岩牡蠣|2週間程度の短期提供

室津の岩牡蠣|2週間程度の短期提供

TSUDAUプレミアムオイスター X 室津岩牡蠣 津田宇水産レストランでは、瀬戸内室津でとれた岩ガキを2週間程度の短期で生食提供致します。提供開始は明日、2022年7月30日(土)から開始する予定です。 TSUDAUのプレミアムオイスター(真牡蠣)と、室津の岩牡蠣を水揚げしたままの新鮮な状態で食べ比べられるのは津田宇水産レストランだけかもしれません。 津田宇水産レストランの定休日は水、木で、ランチ時間のみの開店です。昼のラストオーダーは午後3時なので、その点ご注意くださいませ。津田宇水産レストランでは、新鮮で大きい岩ガキを1粒400円(税込)でお召し上がりいただけるよう準備しておりますので、この機会に是非ご来店ください。


(終了)TSUDAUが国際牡蠣養殖フォーラムでプレゼンします

(終了)TSUDAUが国際牡蠣養殖フォーラムでプレゼンします

(本プレゼンは終了しました。ご参加いただいた皆様有難うございました) オイスター養殖のネットワークを世界に広げます。日本で開催してきた「シングルシード牡蠣ネットワーク」がインターナショナルに! 世界中でカキ生産者、関係者たちが、長期間にわたりコロナ禍の困難に耐え、ついに克服しようとしている今。互いを称えあい、地球規模の連帯を感じていただく機会を提供したい。SEAPAの新たな試みです。 3か国(オーストラリア、米国、日本)から、ひとりずつ生産者を迎え、それぞれ独自に発展させた養殖方法や関連ビジネス、そしてオイスターへの想いについてお話いただきます。世界同時ライブ配信です! 申込/詳細説明URLhttps://seapa.co.jp/2022/07/20/goff2022/  


津田宇水産の漁師

津田宇水産の漁師

冬の牡蠣が終わると海底掃除や養殖イカダの修繕、漁具の洗浄や補修など津田宇水産の漁師はひといきつく暇もなく忙しく過ごしています。(写真は漁具を手入れする津田宇水産の漁師チーム) 夏の牡蠣(プレミアムオイスター)の養殖やしらす漁に更に力が入り、イカナゴ漁や播州サーモンの水揚げが終わるころ、来季の冬の牡蠣の収穫までの間も一年を通して海の恵みの恩恵を受けています。 今年も何事もなく最上級の牡蠣ができ、津田宇水産レストランや全国の市場、料亭などで提供されています。


冷凍前の生しらす

冷凍前の生しらす

津田宇水産の大人気商品「朝獲れ生しらす」。冷凍前、網上げしたばかりのシラスの写真をとってみました。プリプリで透明度が高くとても美味しそうです。 網上げしたあと津田宇水産の漁師が船の上ですぐに氷締めしているので生しらすが手の上で暴れることはありません。写真は洗ったり、選別したり、冷凍加工をする前の段階です。津田宇水産の冷凍商品は、冷凍前のしらすと同等の美味しさを保持しているのが特徴です。 ご家庭で食べたいときに食べたいだけ解凍するだけ。冷凍庫に常備しておいて頂きたい「生しらす」です。